サカ×マイル ~海外サッカー観戦を目指し大量マイル獲得に励むブログ~

これまでに66ヶ国を訪れ、チャンピオンズリーグ決勝やEUROをはじめ111試合を海外で観戦してきました。マイルを獲得しておトクに海外へ渡る日々を、皆さんと実現していけたらと思います。

【日本代表チケット】オーストラリア戦の抽選で当選確率を上げるコツを考えてみた

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< 注目! >
今から始めても 12月のワールドカップ抽選会頃までにロシア往復分に必要な4万マイルを普段の生活で貯められる『JALマイル獲得スピードプラン』をアップしました!

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(オーストラリア戦の観戦レポートです ↓ )

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てばワールドカップ出場決定、負ければプレーオフ圏内への転落が濃厚になる大一番。
サッカー日本代表のワールドカップ ロシア大会出場を大きく左右する最終予選のオーストラリア戦は、8月31日に埼玉スタジアム2002で行われます。

すさまじい競争率になるであろうこの大一番の観戦チケット
いよいよ今日7月1日の正午からファミリーマート先行販売が始まり、続いて7月15日に一般販売が開始となります!
(写真=2013年6月の最終予選・オーストラリア戦。6万人の大観衆の中、終盤に本田が同点PKを叩き込み、ドローでブラジル大会出場を決めました。)


【 ワールドカップ予選のチケット情報など日本代表関連記事は ↓ コチラ】
<NEW!>【代表戦】チケットJFAバスの申込み方法・キャンセル方法・注意事項

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【4年前の裏ワザの再現なるか】最終予選オーストラリア戦 ビジター席の抽選に申し込んでみた

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【 いつまでお金かけて旅行してるの? 】
格安航空券よりも安くロシアへ!
2018年のワールドカップ観戦旅行にむけ、私は往復14,000円以下でJALのモスクワ直行便を予約しました^^

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サッカー日本代表のチケットに関する最新の記事はコチラ!

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私はお金をかけずこんな風にマイルを貯めて、夏はビジネスクラスで北欧へ、年末はプレミアリーグ観戦旅行に行ってきます

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前回のブラジル大会出場を懸けた最終予選、2013年の日本代表vsオーストラリア代表の試合では、まさにプラチナチケットに。
その時と同様に『4年間で一番チケットを手に入れにくい試合』になることが濃厚なこの舞台のチケットについて、少しでも当選確率を上げるための申込み方法を考えてみました!

 
ファミマ先行も一般販売ともに抽選販売であるため、誰もが条件は同じ。
そんな中でチケットを取るには、他の人には見えていない『隙間』を狙うことが大切です。
今回の試合では追加販売は無いか、あるとしてもごく少数だと思われますので、一般販売までにチケットを押さえておくために、この記事をお役に立てていただければと思います。

【 先日、貯めたマイルでビジネスクラスに乗ってロシア&北欧サッカー観戦旅行に行ってきました!
ワールドカップで使われるスタジアムでも試合観戦していますよ^^

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1 チケット販売概要

席割りなどは、以下の図の通りです。

オーストラリア戦はカテゴリー2以上の席種がさりげなく値上がりとなっていますのでお気を付けください!
(各カテゴリーの入手難易度やスタンドからの見え方の写真などは、↓ コチラの記事をご参照ください。)

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No.1 ファミリーマート先行販売・抽選制

受付期間:7月1日(土) 昼12:00 ~ 7月6日(木) 23:00

当落確認期間:7月8日(土) 13:00 ~ 7月9日(日) 15:00
支払期間:7月8日(土) 13:00 ~ 7月10日(月) 21:00
発券期間:7月15日(土) 14:00以降
申込み方法:インターネット eplus.jp/fm-jfa/ (PC/携帯電話共通)
※前回まであった電話受付はなくなっています。

No.2 一般販売・抽選制

(カテゴリー1〜5、サポーターズシートだけでなく、プレミアムシート、テーブル付シートも対象です。)
受付期間:7月15日(土) 10:00~7月18日(火) 23:59

当落確認期間:7月28日(金)18時以降
発券期間:同上
申込み方法:
インターネット(チケットJFA)
またはチケットぴあ 電話受付 0570-02-9955

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2 ファミマ先行と一般販売の発売枚数はどのくらい?

割り当て枚数を予測してみた

当選確率を上げるコツの前に、誰もが気になるであろう、一般の人が買える2度の販売期間で何枚くらい売り出されるかについて、考えてみましょう。

前例をもとにした推測なので、実際は全然違うかもしれません。ちょっと厳しめに見ているので『違っている方がベター』な悲観的想定ですが、大雑把に挙げるとこんな感じかなぁと私は思っています。

発券枚数はざっくり合計60,000枚
⇒最近の代表戦や昨季のルヴァンカップ決勝、チャンピオンシップ決勝第2戦がいずれも6万人弱だったので、このくらいかと。

・オーストラリア側カテゴリー5
 …3,000枚

⇒余った席はカテゴリー5として日本での一般販売に充当

・日本サッカー後援会枠
 …6,000枚

⇒会員全員が行けるわけではないと思うので、行けない人・支払いを忘れた人の分で100枚くらいは余るかもしれません。その場合は一般販売に充当

・スポンサー・サッカー関係・報道関係者枠
 …25,000枚

⇒今回はいつも以上に多いと思います。これより少なければ嬉しい誤算ですが…

こうなると、
ファミリーマート先行販売とチケットJFAの一般販売 …計26,000枚

こんな感じじゃないかと思います。
最大の焦点は、『関係者枠が25,000枚もあるのか!?』というところですが、大事な試合での転売状況から察するに、
・カテ1はほとんどのブロックで40列目くらいまで一般売りはなし
・カテ1のオーストラリアベンチ後ろはオーストラリア協会のために確保
・カテ2もカテ1寄りは関係者
カテ3も30列目くらいまでは関係者
・カテ4もカテ3寄りは関係者
・カテ2バックアッパーとテーブルシートのそれぞれ前半分は関係者
・サポーターズシートとカテ5も1割分は関係者
 
…と暴力的な仮定をすれば、一般向けは25,000枚くらいになるんですよね。
実際、4年前のオーストラリア戦はかなり一般枠が縛られていましたから。
 
弱いチームとの試合なら余裕で一般枠で取れる席も、今回のオーストラリア戦はかなりブロックされてしまうんじゃないかなと私は厳しめに想定しています。
 

ファミマ先行と一般販売の枚数は?

さらに話を飛躍させますが、上で算出した「26,000枚」が一般向けだとすると、2回の販売機会の割り当ては、
ファミマ先行1,000枚/一般販売25,000枚
または
ファミマ先行2,000枚/一般販売24,000枚
…のような感じかなと予測します。
 
ソース?
そんなものはもちろんありませんが、過去の最終予選での転売数の割合を参考にはしています。
 
チケットキャンプやチケット流通センターなどの転売サイトやヤフオクなどを、利用するのではなく販売傾向を察するためにたまに見るのですが、ファミマ先行の結果発表後の出品数と一般販売の結果発表後の出品数がだいたい15倍くらいだったのです。
なので、その比率でいけばこんな感じかなと。
こうすれば、私がいつもファミマ先行で当たらないのも納得ができます笑
 
いずれにしても、関係者枠がもっと少なければファミマ先行も一般販売も買える可能性が高まるわけですから、JFAが一般顧客を大切にする組織で、関係者枠を1万枚くらいに抑えてくれることを希望します!
私のこんな推測は、外れた方が良いに決まっていますから(^^;
 

3 倍率を考えるのが無意味である理由

そうなると、心情として「当たる確率はどのくらいだろう…」と思うものですが、そんな思考は時間のムダです。
なぜなら、申込席種や枚数によって倍率なんて大幅に変わりますし、重複申込みの多さ・少なさでも変わってくるからです。
 
例えば、25,000枚の席に対して150万席分の申込みが抽選にかかったとして、単純に総数で計算すれば『60倍』ですが、同一端末・同一IPアドレスから申し込んで重複アウトを喰らう申し込みが20万席分あるのか60万席分かあるのかで倍率は大きく異なります。
有効な倍率は、前者なら52倍・後者なら36倍です。
 
もっと言えば、仮に各席種の平均競争率が52倍であっても、カテゴリー1を5枚申し込むのとカテゴリー4を1枚申し込むのは当たりやすさが大きく違います。
当たりやすい方策を採れるか否かによって、平均52倍であっても「その席・枚数の申込みなら200倍」にも「その席・枚数の申込みなら5倍」にも変わりますので、自分がコントロールできる範囲外のことまで気にかけるのは精神衛生上損ですよ^
^
 
いうことで、そのメカニズムの解説とともに、当選確率を挙げるコツに進んでまいりまいりましょう。
次が今回の本題ですよ!

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4 私が考える、申込みの『3つのコツ』

それでは、今回の本題にまいりましょう!

先に申し上げますと、これから挙げていくコツはいずれも指定席を買う時にのみ有効な方法となります。
自由席(サポーターズシート、カテゴリー5)を狙っている人は読み飛ばしてくだっても問題ありません。

また、割り当て枚数が少ないイープラスによるファミマ先行ではそもそも当選すること自体がレアですから、この段階では効果が実感できないかもしれません。

どちらかというと7/15からの一般販売むけで、7/1からのファミマ先行でも効果があるといいな~、くらいに思っていただければと思います^^;

コツその1:枚数は1枚で

指定席のチケットは、基本的に枚数が少なければ少ないほど当たりやすくなります。
ものすごく身勝手な体感では、4枚で申し込むよりも2枚にした方が5倍くらい当たりやすく、2枚で申し込むよりも1枚で申し込んだ方が4倍くらい当たりやすいと私個人は感じています。
言い方を変えれば、4枚で申し込んだら1枚で申し込むより20倍くらい当選が難しくなる、というような感覚です。

これは単なる肌感覚だけではなく、プレイガイドの販売システムに起因するものでもあります。
チケットJFAは皆様もご存じのようにチケットぴあのシステムを使っているわけですが、機械が割り振った当選番号が早い人の分から希望順に従って下段から上段、中央から端っこへ席が充当されていきます
先着だとコレが“早いもの順”になるということですね。
で、埼スタの場合、例えばメインロアー中央などは1ブロックにつき1列あたり16席あります。
当選番号が早い人で241番~254番が埋まってきた場合、次があなたの番だったとして、申込み枚数が2枚であれば255番・256番(通路隣接)が割り振られ、この列はすべての席が埋まります。
もしもあなたが1枚だけ申し込んでいたらあなたに255番が割り振られ、256番にはネクストプリーズという感じで次の『希望枚数を1枚にして申し込んでいた人』が入ります。
 
この時、3枚以上の申込み枚数だと、その列・そのブロックにはもう隙間が無く入れないので、より端・より上のブロックで空きがあればそこが割り振られ、なければ次の希望カテゴリーの席が同様に機械でサーチされます。
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(写真=通路隣接の席を取れた昨年11月のサウジアラビア戦。1枚や2枚の申込みだと『隙間』に入れて通路に面した席に当たりやすくなるという典型例でした。)
 
余談ですが、よく先着販売で「離れた席しか取れませんでした」というメッセージとともに違う列・違うブロックの位置が表示される時がありますが、それはこうしたカラクリで、余った席の中でサーチされて割り振られた結果、というわけです。

少々難しい解説になりましたが、このお話を要約すると、
オーストラリア戦のような人気公演では、
・少ない枚数で申し込むほど『先に当選した人たちで埋まった席と通路との間の席』にハマる可能性が高く、
 
・枚数が多いほどこうしてハマる局面が減るので落選しやすくなる、

 という展開になると思われます。

 
なので、オーストラリア戦は特に、希望枚数が多いと、当選番号がだいぶ早い人でない限り当選しない、という風に私は見込んでいます。
 
私はJFAの中の人でもプレイガイドの中の人でもないので、この考察は全く実証されているわけではありません。
先着販売・抽選販売ともにこのシステムと20年くらい付き合ってきたユーザーとしての認識なだけなので、もし違っていたとしても責任は負いかねますが、おそらく大幅には間違っていないんじゃないかなと思っています。
(違うぞ!俺がもっと詳しく解説してやる!という方はぜひ教えてください笑)

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コツその2:地雷席種を避ける

地雷というと言い方が悪いので補足しますが、ここで言う「地雷」とは、見づらいという意味ではなく、「申込みが非常に当たりにくい」という意味での地雷です。
むしろ見やすさは埼スタの中でトップクラスですのですが、なにしろ一般販売は5つの席種しか申し込めませんので、競争率の高い席種はなるべく避けて別の席種を厚くしたいところです。
 
さて、4月にこんな記事を書いてみました。

soccer-mile.hatenablog.jp

 
要するに、カテ1なんてほとんど関係者枠だから一般販売では当たりにくいし、当たったところで“ほぼカテ2”みたいな端っこか、冗談じゃないかと思うくらい上段なのがほとんどですよ、という記事です。
絶対にカテ1で観たい人、少人数の枚数で勝負する人なら止めませんが、基本的には避けた方が良いでしょう。
 
当選確率という観点ではなくコスパという面でも、カテ1の端っこに1万円近く払うくらいなら約2/3の値段のカテ2を申し込んでおいた方がガッカリ感はないと思います。
 
また、コチラの記事( ⇒【解説写真付】タイ戦・オーストラリア戦に!日本代表のチケット入手難易度をカテゴリー1~5の各席種について考える )でも述べましたが、私が一度も当たったことがないカテゴリー2バックアッパーも、個人的にはおすすめできないと捉えています。
テレビカメラと同じくらいの高さであり、間違いなく観やすい席なのでおすすめしたいのですが、通な方の人気が集中するのかここも関係者枠が多いのか理由は不明ですが、私の場合は毎回ここは外しています。

コツその3:なるべくカテゴリー4の希望を多めに

じゃあどの席を申し込めばいいんだ!
となると思うので、私なりの打開策を。

基本的に関係者の人たちや転売目的の購入者はロアーや中央寄りの席を選ぶと思います。わざわざピッチが遠い(価値が低い)席は選ばないでしょう。
同じ『定価の3倍』で転売するとしても、カテ1の3倍とカテ4の3倍では儲ける金額が全然違いますからね。

ということで、ピッチが遠くなることを覚悟の上で、カテゴリー4の4コーナーの希望を多くすることをおすすめします
カテ4メイン南は相手サポーターの声がうるさく感じるかもしれませんが^^;
 
なお、同じアッパースタンドでも、中央寄りに位置するカテゴリー3は結構倍率が高くなると予想します。
ただ、カテ3ならメインよりもバックの方が一般に回る数は多いと思うので、カテ3に強いこだわりが無いのであれば、カテ3はバックだけにしてカテ4の希望枠を多くすることが望ましいと考えます。
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 当選確率にこだわるなら第1~第5希望はコレだ!

ということで、私がどう申し込むかはさておき、とにかく当選確率を極限まで高めたいんだ!という人へ、見本となる申込み内容を整理してみますね。
第1希望:カテゴリー3バック
第2希望:カテゴリー4メイン北
第3希望:カテゴリー4バック北
第4希望:カテゴリー4バック南
第5希望:カテゴリー4メイン南
 
⇒各席種 すべて1枚
こんな感じでいかがでしょうか。
 
私はやりませんが、もしかしたら「テーブル付きシートの1枚申込み」も面白いかもしれません。あそこはグループで観る人が多いので隙間が生まれやすいかもという期待です。
複数人数で行きたい人は、カテゴリーを下げる以外の方策が見つからず申し訳ないのですが、当選確率が下がることを覚悟で複数枚を申し込むしかないでしょうね…。
 
また、自由席であるサポーターズシートとカテゴリー5は、枚数が少なくても多くても当選確率は同じでしょうから(単に定員に達したら終了というだけで「列によって隙間の席が生まれる」という概念が無いため)、私としてはノーアイディアです。
なるべくたくさん友達を巻き込むしかないかな、と。

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まとめ:戦略性がカギ。多くの人が気付かない『隙間』を狙おう。

以上、今回は8月31日に行われるサッカー日本代表のオーストラリア戦について、熾烈なこと間違いなしの抽選販売で当選する確率を上げるための選択を例示してまいりました。
 
この内容を総合しますと、「行けるならどんな席種でも良い!」という人は『カテ3バック+カテ4の4コーナー』という5席種で第1希望から第5希望までを埋め、しかも全て1枚の希望にしておくと最も可能性が高まるのではないかと考えています。
 
こうすれば少なくとも、高額のリターンが欲しい転売屋との競合は減る(1枚だと売りづらい上に利益が薄いため)と思いますので。
本当は、希望する人がロアーの席で観られるような環境であれば一番良いんですけれどね…。
重ねてとなりますが、この記事は前例を踏まえた私見に基づくものであり当選確率の向上を保証するものではありませんので、黒板の落書きくらいだと思って捉えてくださいね(^^;
 
いずれにしても、今回は追加販売がある可能性は非常に低く、仮にあったとしても枚数は少ないと思われます。一般販売落選者向けの2次抽選も、今回は対象者(=落選者)が多いでしょうから、ここで取れる確率も低いでしょう。
そのため、スタンスとしては、野球で言えばホームランよりもバントヒットを狙うイメージ。高望みした席種で攻めすぎず、一般販売までに当てておくことを主眼に置いて進めるのが吉だと思います。
 
申し込む人数は非常に多いでしょうし、倍率も極めて高いでしょう。
そうした抽選では、むやみに鉄砲を撃ったって当たらないものは当たりません。
多くの人が気付かない・狙わない『隙間』をうまく見出して、この試合を観戦できる権利をできる限り近くに手繰り寄せましょう!


私はお金をかけずこんな感じでマイルを貯めて、ロシア行きの航空券を予約しました

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