サカ×マイル ~海外サッカー観戦を目指し大量マイル獲得に励むブログ~

これまでに66ヶ国を訪れ、チャンピオンズリーグ決勝やEUROをはじめ113試合を海外で観戦。お金をかけずに貯めたマイルで2018ロシアW杯もビジネスクラスに乗って現地観戦しました!お得にマイルを量産して国内も海外も激安で飛び回る日々を、皆さんと実現していけたらと思います。

【2022カタールW杯 アジア予選】試合日程・突破条件・チケット入手難易度について情報をまとめてみた

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2022年に開催されるFIFAワールドカップ カタール大会。

その本大会出場権を懸けたアジア予選が6月に始まります!(日本代表の初戦は9月)

本大会の出場枠が「32」のままなのか「48」に拡大されるのか、まだ結論は出ていませんが、実はもうアジア予選の大会方式や試合日程は決まっているんです。


そこで今回は!

2019年6月から2022年3月まで約3年間にわたって繰り広げられるW杯アジア予選と大陸間プレーオフについて、各ラウンドの突破条件や全マッチデーの試合日程、抽選会の時期などを一挙にお伝えします!
( 写真=日本代表が2018年ロシアW杯 本大会出場を決めたオーストラリア戦。アジア予選では4大会連続で最終節を待たずに突破を決めてきました。


前回大会の予選ではオーストラリアが大陸間プレーオフに回るほどの苦戦を強いられた一方、シリアやタイの健闘といった新しいトピックも生まれました。

アジアカップでも各国の実力差が以前より縮小しているように思えましたし、今大会はさらに予選での波乱が増えるかもしれません。

意外とワールドカップ予選のスタートはそんなに先ではありませんので、ルールや日程を理解した上で しっかり開幕に備えていきましょう!

多分…多分、ですが、4月5日の時点ではおそらくコレが日本で一番 カタールW杯のアジア予選の仕組みについて詳しく載っている記事になっていると思いますので、皆様に役立てていただければ嬉しいです^-^
 

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 (前提)2022年ワールドカップが32ヶ国か48ヶ国かによってアジアの本大会出場枠に変化が

アジア予選のお話に移る前に、まずは大前提となるワールドカップ本大会出場枠のことについて。

2018年のロシア大会までは、W杯の本大会には32ヶ国が出場し、そのうちアジアの枠は「4.5」で推移しています。

3次予選の2グループでそれぞれ上位2位までは出場決定、そして4次予選(3位同士のアジアプレーオフ)の勝者が大陸間プレーオフに出場してきました。


もともと2022年のカタール大会まではこの32ヶ国制で、2026年のアメリカ・メキシコ・カナダ大会で48ヶ国制に拡大されるはずでした。
ところが、2022年大会から48ヶ国制にするという検討がまだ行われており、その場合はアジアの出場枠は8.5になると噂されています。

その場合、3次予選では6チーム中4位に入っても本大会に出場でき、各組の5位チーム同士が4次予選に回ることになります。


そのあたりは2019年6月にならないと最終決定しないそうですが、出場枠がどうなるかにかかわらずアジア予選の大会方式や試合日程は既に決まっていますので、そのことを2章から記してまいります。


なお、「W杯本大会の出場枠が48に拡大されると大会の質が下がる」と言われていますが、個人的にはそうは思いません。

アジアだけを見ると日本より弱い国がいくつも出場権を得るように思えますが、他大陸を見るとむしろ、ロシア大会におけるイタリア・オランダ・アメリカ・チリのような『予選でミスって本大会に出られなかった実力国』が生まれにくくなるため、本大会でのベスト16入り・ベスト8入りの壁がこれまで以上に厚くなる と思うんですよね。


私個人は、48ヶ国制になるとグループリーグで大差の試合が生まれやすくなる一方で 決勝トーナメントの質はそう変わらない、むしろアップするかもしれないとさえ感じています。
(強豪国がグループリーグで脱落しにくくなるため)

日本代表にとっても、48ヶ国制になるとワールドカップ出場は容易になるがベスト16・ベスト8には入りづらくなると思いますので、できればカタール大会までは32ヶ国制でいってほしいなと希望しています。

ロシア大会は日本より強そうな国が軒並み不在のビッグチャンスだったのにベスト8には届かなかったわけですから…。


いずれにしましても、2022年のカタール大会の出場枠がどうなるか、7月の決定を待ちながらそれと並行してW杯予選への準備を進めていきましょう!

 ワールドカップが48ヶ国制になると予選や本大会がどのように変わるのか、2018年秋の情報をもとに以下の記事でシミュレーションをしてみました。

⇒ 【緊急調査】出場枠が48に増えるとワールドカップの質は本当に下がるのか? 日本代表の決勝トーナメント進出確率は高まるのか!? 独自にシミュレーションしてみた(前編)

⇒ (後編)


重要なのは、日本代表のFIFAランキング。

アジアカップ以降は重要な別れ道となる『32位以内』をキープしており、ここを守れるか、あるいは下がるかによって本大会の難易度が大きく変化すると思われる結果になりました。

 

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2 FIFAワールドカップ2022 カタール大会 アジア予選 試合日程・組み合わせ抽選会実施時期

それでは、カタールワールドカップ アジア予選における各ラウンドの日程を見ていきましょう!

1次予選

アジア内ランク 35位~46位の12チームがホーム&アウェイ方式で対戦

対戦カードは4月17日の組み合わせ抽選会で決定

モンゴル vs ブルネイ
マカオ vs スリランカ
ラオス vs バングラデシュ
マレーシア vs 東ティモール
カンボジア vs パキスタン
ブータン vs グアム


6/06(木) 1st Leg
6/11(火) 2nd Leg

⇒勝者6チームが2次予選に進出

2次予選

アジア内ランク 1位~34位の34チーム(カタールを含む)と1次予選勝者6チームの計40チームが5チーム×8グループに分かれ、ホーム&アウェイ総当たりのリーグ戦方式で対戦
(おそらく2019年7月の組み合わせ抽選会で決定)

2019年
  9/05(木) Matchday 1
  9/10(火) Matchday 2

10/10(木) Matchday 3
10/15(火) Matchday 4

11/14(木) Matchday 5
11/19(火) Matchday 6

2020年

  3/26(木) Matchday 7
  3/31(火) Matchday 8

  6/04(木) Matchday 9
  6/09(火) Matchday 10

⇒各組1位の8チーム+各組2位のうち勝ち点の多い4チームの計12チームが3次予選に進出

3次予選

2次予選を突破した計12チームが6チーム×2グループに分かれ、ホーム&アウェイ総当たりのリーグ戦方式で対戦
(おそらく2020年7月の組み合わせ抽選会で決定)

※本大会出場資格を持つカタールが3次予選に出場するか否かはカタールの希望とFIFAの承認により決定となる予定



2020年
  9/03(木) Matchday 1
  9/08(火) Matchday 2

10/13(火) Matchday 3

11/12(木) Matchday 4
11/17(火) Matchday 5

2021年

  3/25(木) Matchday 6
  3/30(火) Matchday 7

  6/08(火) Matchday 8

  9/07(火) Matchday 9

10/12(火) Matchday 10


【W杯本大会の出場枠が32のままの場合】
⇒各組2位までの計4チームが本大会出場権を獲得。各組3位の計2チームが4次予選へ


【W杯本大会の出場枠が48に増える場合】
⇒各組4位までの計8チームが本大会出場権を獲得。各組5位の計2チームが4次予選へ

4次予選

3次予選で3位(または5位)だった計2チームがホーム&アウェイ方式で対戦
(おそらく2020年9月にはホーム・アウェイの順が決定)

2021年
11/11(木)  1st Leg
11/16(火) 2nd Leg

⇒勝者1チームが大陸間プレーオフに進出

大陸間プレーオフ

4次予選の勝者は南米、アフリカ、オセアニア、北中米・カリブ海のいずれかの1チームとホーム&アウェイ方式で対戦
対戦する大陸の組み合わせは2019年7月の抽選会で決定

試合は2022年3月を予定


…以上のように、本大会まであと3年半近くあるものの 夏明けには日本代表の初戦もスタートします。

世間は徐々にオリンピックモードになっていきそうですが、その前にしっかりW杯予選モードに切り替えてついていきたいところですね


全体的にはロシア大会の予選と同様の方式ですが、3次予選のラスト3試合がいずれも連戦にならないことは地味に大きな変更点。

2017年の予選最終盤は、ホームでオーストラリアに負けたらその5日後のアウェイ サウジアラビア戦に勝たないといけない…というプレッシャーがありましたが、カタール大会の予選ではここが次の国際Aマッチウイークへ持ち越しとなります。

大抵その前週の木曜日付近でテストマッチを入れるでしょうから、それを含めた調整も重要になりますね。

 

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3 参考:日本代表が今のランクだったら、試合日程のホーム・アウェイ順はこうなる?

最後に、あくまでロシア大会の予選と同じ対戦順だったらという前提となりますが、今のアジア各国のランキングだとどのようなポット分け&対戦順になるか、シミュレーションしていきたいと思います!

4月4日最新のFIFAランキングをもとに、2次予選・3次予選を展望していきましょう。

2次予選

ポット1:イラン、日本、韓国、オーストラリア、カタール、UAE、サウジアラビア、中国

ポット2:イラク、シリア、ウズベキスタン、レバノン、オマーン、キルギス、ヨルダン、ベトナム

ポット3:パレスチナ、インド、バーレーン、タイ、タジキスタン、北朝鮮、フィリピン、チャイニーズ・タイペイ(台湾)

ポット4:トルクメニスタン、ミャンマー、香港、イエメン、アフガニスタン、モルディブ、クウェート、インドネシア

ポット5:シンガポール、ネパール、マレーシア、カンボジア、マカオ、ラオス、ブータン、モンゴル


2019年

  9/05(木) MD 1 休み
  9/10(火) MD 2 H vs④

10/10(木) MD 3 H vs⑤
10/15(火) MD 4 A vs③

11/14(木) MD 5 A vs② 
11/19(火) MD 6 休み

2020年

  3/26(木) MD 7 A vs④
  3/31(火) MD 8 A vs⑤

  6/04(木) MD 9 H vs③
  6/09(火) MD 10  H vs②


日本代表は前回大会もポット1だったので、その対戦順が今回も同じであればこのようになります。

一番行きやすい組み合わせは、ベトナム、台湾、香港、マカオと一緒の組、

一番行きにくい組み合わせは、レバノンまたはキルギス、北朝鮮、アフガニスタン(多分イランあたりの中立地開催)、ブータンと一緒のグループ といったところでしょうか。

日本から行きやすい東南アジアの国でのアウェイゲームになる可能性が比較的高いマッチデー7・8が完全に年度末の平日なのはちょっとアレなので、多少違っていると良いですね…。


なお、勝手な邪推ですが、2次予選のマッチデー7~10に日本代表のホームゲームが入るのだとしたら、1試合か2試合は新国立競技場で開催されるような気がします。

なにしろこの時期の代表戦は、東京オリンピックを前にした運営上のテストとして恰好の機会でしょうから。

(スポニチの報道では、JFAはオリンピック後のA代表の試合はサッカー専用スタジアムのみで開催するよう検討しているようで、それが本当であれば3次予選以降はこれまでのように全試合埼玉スタジアム開催か、あるいは吹田スタジアムや豊田スタジアム等が会場になるのかもしれません。)

3次予選

ポット1:イラン、日本

ポット2:韓国、オーストラリア

ポット3:UAE、サウジアラビア

ポット4:中国、イラク

ポット5:シリア、レバノン

ポット6:ウズベキスタン、オマーン

(この項では、カタールは3次予選出場を見送るという仮定で進めてみます。)


2020年

  9/03(木) MD 1 H vs⑤
  9/08(火) MD 2 A vs④

10/13(火) MD 3 A vs③

11/12(木) MD 4 H vs②
11/17(火) MD 5 A vs⑥

2021年

  3/25(木) MD 6 A vs⑤
  3/30(火) MD 7 H vs④

  6/08(火) MD 8 H vs③ 

  9/07(火) MD 9 A vs②

10/12(火) MD 10 H vs⑥


日本代表は前回大会ではオーストラリアより下でポット2だったため、その時の対戦順ルールが準用されるならポット1に入ってこのようになります。

2位以内が出場権獲得となるとポット3との対戦がやはりヤマ場になるでしょうから、マッチデー3の中東アウェイがひとつのターニングポイントになりそうですね。


もちろん、以上の羅列は日本代表のFIFAランキングが落ちたりAFCが各ポットの対戦順のルールを変えれば大幅にズレていきますので、あくまでご参考程度にお願いしますね!

 

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4 日本代表 ワールドカップ予選のチケットは入手困難?

最後に、日本代表が臨むワールドカップ予選のホームゲームのチケットについて、入手難易度を予測してみましょう。

過去のW杯予選の実例では2次予選と3次予選で販売方法も競争率もかなり異なりますので、これらは分けて考えた方が良さそうです。

2次予選

普通に買えます。大丈夫です。

ロシア大会の2次予選では抽選制のファミリーマート先行販売、各プレイガイドを含めた先着順の一般販売という2段階でした。
ファミマ先行は割り当て枚数も多くなく、席の位置もイマイチ、そして当選時の手数料も高いので、無理して申し込む必要は無いでしょう。


先着順の一般販売では、初日は一旦早めに売り切れると思います。

しかし、その後に随時残券が復活し買えるようになることが多いので、そのタイミングで買えば十分でしょう。

発売開始から数週間経過すると関係者枠や対戦国枠の席のチケットが返還されて良い位置の席を押さえられることもよくありますので、これらを狙うとより試合観戦を楽しめるのではと思います。

というか、私は普段の代表戦はいつもこの方法でチケットを取っています。
発売日になんて狙いません。


このあたりは2019年3月のキリンチャレンジカップ コロンビア戦とボリビア戦で実証済。

6月に豊田・宮城で開催されるキリンチャレンジカップ2試合でも応用できる方法ですので、せっかくなら良い位置の席で代表戦を観戦したいなという方は以下の記事をご覧になってください^^

soccer-mile.hatenablog.jp

 

3次予選

対戦相手のレベルが上がり、本大会出場権を懸けた戦いの本番となるこのラウンド。

ロシア大会の3次予選では抽選制のファミリーマート先行販売、続いて一般販売は先着順ではなく抽選制となり、その後に落選者向け抽選販売、最後に先着順の追加販売という方式でした。
(最後から2試合目のオーストラリア戦は落選者向け抽選販売と追加販売はなく一般販売で終了)

しかも、ファミマ先行以外はすべてチケットJFAの独占だったので、ローソンチケットやCNプレイガイドへの割り当てはありませんでした。


3次予選はホームゲームがあったうち、結論から言えばUAE戦・イラク戦・サウジアラビア戦・タイ戦は一般販売の抽選でも当たりましたし、最後の追加販売でも普通に取れました。
予選後半に差し掛かったタイ戦は追加販売の売り切れも早かったですが。

なので、結果的には最後のオーストラリア戦以外は普通に臨めば大丈夫だったということになります。
(その時はそこまで余裕を持って考えることはできませんでしたが)


本大会出場が懸かった終盤戦は、それとは切り離して考える必要があります。
2013年も2017年も、その大一番に該当したオーストラリア戦は『4年間で最もチケットを取りづらい試合』でしたから。

余談ですが、オーストラリア戦だけはJFAもしれっとチケット価格を他の試合より高くしてきました(笑)。


私個人は一般販売の抽選でカテゴリー2バック南という中途半端な席種を選択したからか運よく当たってくれましたが、無策で申し込むと落選する確率が非常に高かったと思われます。

チケットJFAは実質チケットぴあの化身なので抽選システムのクセはチケットぴあと同様。
これを掴んでいる人は、多少なりとも当選確率を上げることができたのではないでしょうか。


ということで、3次予選の後半(場合によっては4次予選や大陸間プレーオフも)が近付いたら、その時のシステムの状況を見ながら当選確率を高めるコツをご紹介していこうかと考えています。

もっとも、真剣に抽選販売の戦略を練らなければ買えないような試合は2年半も先なので、今はまだ難しく捉える必要はないと思いますよ^^


それよりもむしろ今の段階では、W杯予選のアウェイゲームやカタールW杯本大会をお金をかけずに観に行けるよう準備を進めていった方が賢明です。

当サイトのメインコンテンツである、お金をかけず・飛行機にも乗らずにマイルを大量に貯める方法 を使えば、半年や1年あればアジア圏やオーストラリアに行けるくらいのマイルは余裕で貯まりますから^^

私自身、2018年のロシアワールドカップ観戦旅行は貯めたマイルを使ってビジネスクラスで往復。

フルフラットシートでゴロゴロできたり美味しい機内食を何度も味わえたり空港の待ち時間もラウンジでゆったり過ごせたりと、楽ちん・快適・楽しい の三拍子揃った素晴らしい旅になりました!
 

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今後も、2次予選なら東南アジア、3次予選なら中東や韓国あるいはオーストラリアといったマイル旅行に適した場所での試合が相次ぐでしょうし、カタール大会もJALまたはブリティッシュ・エアウェイズのマイルさえ貯めていれば提携しているカタール航空の直行便に乗れてしまいます。


これを知っていればホームゲームにこだわらなくてもアウェイゲームへの金銭的ハードルは一気に下がりますので、W杯予選の佳境や本大会まで時間がある今の時期こそ、その準備をどんどん進めていってはいかがでしょうか^-^

 

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まとめ:意外とすぐに始まるW杯予選。今のうちに全体像を掴んで観戦計画をイメージしておこう!

以上、今回は2019年6月から2022年3月にかけて行われるFIFAワールドカップ2022 カタール大会のアジア予選とその後の大陸間プレーオフについて、大会方式や試合日程、組み合わせ抽選会の開催時期などをご紹介してまいりました。


ロシアワールドカップからまだ1年経たないのに次の大会の予選がすぐそこに控えているワールドカップ。

1年後の東京オリンピックに気を取られがちですが、その前に2次予選の8試合が待っていますし五輪の直後には勝負所の3次予選が始まりますので、
日本国内でのホームゲームや他国でのアウェイゲームの観戦計画を立てる上でこの記事をお役に立てていただければ嬉しいです^-^

 

 世界66ヶ国を旅し 113試合を海外で観戦した経験、そして16シーズンにわたりJリーグクラブのコアサポをやっていた経験をもとに、海外サッカー・国内サッカー・代表戦などの情報や海外・国内の旅行情報、そしてマイルの貯め方も独自の視点でお届け!
ブログに書けない内容は「サカ×マイル」のツイッターでもお伝えしています^^

⇒ @saka_mile_blog


(この情報は2019年4月5日時点のものとなります。ご利用にあたっては念のため最新の情報をご確認ください。

 

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私はお金をかけずこんな感じでマイルを貯めて、海外旅行も国内旅行も繰り返しています
本来高額なビジネスクラスも、マイルなら十分手が届きますしね ★

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<2018年の
年間マイル獲得実績はコチラ!>

 

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