サカ×マイル ~海外サッカー観戦を目指し大量マイル獲得に励むブログ~

これまでに66ヶ国を訪れ、チャンピオンズリーグ決勝やEUROをはじめ113試合を海外で観戦。お金をかけずに貯めたマイルで2018ロシアW杯もビジネスクラスに乗って現地観戦しました!お得にマイルを量産して国内も海外も激安で飛び回る日々を、皆さんと実現していけたらと思います。

【緊急調査】出場枠が48に増えるとワールドカップの質は本当に下がるのか? 日本代表の決勝トーナメント進出確率は高まるのか!? 独自にシミュレーションしてみた(後編)

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2026年大会、または2022年大会から出場枠が現行の32チームから48チームに拡大される予定のFIFAワールドカップ。

そうして出場枠が増えた時に、大会の質は本当に下がるのか、あるいは日本代表は決勝トーナメントに進出する可能性は高まるのかなどといった疑問を解消するために調べ始めたこの企画。

今日はその後編をお届けします!

(写真=EURO2016ではベスト8入りしたものの、W杯ロシア大会は出場権を逃した北アイルランド代表。出場枠が48ヶ国に増えれば、本大会出場だけでなく第2ポット入りの恩恵による躍進も期待できます。)


前編では、出場枠が増えることによって各大陸予選を勝ち抜いて出場する国々がどのような顔ぶれになり、大陸間プレーオフがどうなるかをシミュレーションしてきました。

⇒ 【緊急調査】出場枠が48に増えるとワールドカップの質は本当に下がるのか? 日本代表の決勝トーナメント進出確率は高まるのか!? 独自にシミュレーションしてみた(前編)


この後編では、いよいよワールドカップ本大会がテーマに。

『48ヶ国が戦うワールドカップ』になると、グループリーグはどのような組み分けになり、どこが勝ち抜くのか

そして、決勝トーナメントではどのような激突が生まれるのか

前編に引き続きFIFAランキング完全順守でシミュレーションしてみましたので、ぜひご覧ください^^

あくまで「たとえば」の話ではありますが、日本代表の行く末に、きっと驚かれると思いますよ…。

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1 (おさらい)出場枠が48ヶ国になったら出場国はこうなる! 大陸別の出場国と大陸間プレーオフの顔ぶれは前回の記事にて^^

今回の本題は、出場枠が48ヶ国になるとワールドカップ本大会はどのような展開になり、日本代表の成績はどうなりそうか。

ということで、その前段として出場48ヶ国の顔ぶれや大陸間プレーオフの対戦カードを前編でシミュレーションしてみました^^


そこでぶち上げた出場国を想定して各グループの組み合わせや勝ち上がりなどをこの記事で記していきますので、まだ前編をご覧になっていない方はぜひそちらも併せてどうぞ!

 

2 48ヶ国だとワールドカップ本大会はこうなる! 本大会のポット順

それでは、まずはシード順(ポット分け)について、ロシア大会と同じように2017年10月のFIFAランキングをもとに羅列してみましょう。
(前編でお伝えしたように、3チーム×16グループに分かれた場合を想定します。実際にどういった方式になるかは今のところ未定です。)

第1ポット

メキシコ【開催国】
アメリカ合衆国【開催国】
カナダ【開催国】
ドイツ(1位)
ブラジル
ポルトガル
アルゼンチン
ベルギー
ポーランド
フランス
スペイン
チリ
ペルー
スイス
イングランド
コロンビア(13位)

第2ポット

ウェールズ(14位)
イタリア
ウルグアイ
クロアチア
デンマーク
オランダ
アイスランド
コスタリカ
北アイルランド
スロヴァキア
チュニジア
エジプト
セネガル
イラン
コンゴ民主共和国
パラグアイ(30位)

第3ポット

ナイジェリア(41位)
カメルーン
オーストラリア
日本(44位)
モロッコ
パナマ
ガーナ
ブルキナファソ
ハイチ
中国
ジャマイカ
韓国
サウジアラビア
UAE
ウズベキスタン(76位)
ニュージーランド(122位)


日本代表は、残念ながら第3ポット。
つまり、「一番弱い部類」に含められてしまいます。

言い換えると、「格上が2チームいるグループリーグ」で戦うことを余儀なくされるというわけです。


実際にそれがどんなグループになって表れるのか、疑似抽選会をやってみましたので次の章をぜひご覧ください!
 

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3 実際に疑似抽選会をやってみた!まずはシードチームから

48チームが16組に分かれるということで、グループAからグループPを用意しました。

この中で、開催国3つはうまくバラけるよう、
グループAのシードにメキシコ、真ん中となるグループHにカナダ、トリを務めるグループPにアメリカを入れました。

残るグループにシード13チームを抽選で割り振りましょう!

グループA

メキシコ

グループB

ペルー

グループC

チリ

グループD

ドイツ

グループE

ポルトガル

グループF

ブラジル

グループG

イングランド

グループH

カナダ

グループI

アルゼンチン

グループJ

ベルギー

グループK

フランス

グループL

コロンビア

グループM

スイス

グループN

スペイン

グループO

ポーランド

グループP

アメリカ合衆国


----------


この調子で、第2ポット、第3ポットも入れていきましょう!

 

4 抽選結果:各グループの顔ぶれはこうなった!

では、続いて第2ポットと第3ポットのチームも抽選で割り振っていきましょう。

もちろん各大陸のチーム同士が同じグループには入らないようにしますよ^^


その結果はコチラ!

日本代表はどのチームと同じグループになったでしょうか?

グループA

メキシコ
ウェールズ
韓国

グループB

ペルー
クロアチア
ジャマイカ

グループC

チリ
オランダ
ニュージーランド

グループD

ドイツ
セネガル
中国

グループE

ポルトガル
チュニジア
日本!

グループF

ブラジル
デンマーク
UAE

グループG

イングランド
イラン
ガーナ

グループH

カナダ
スロヴァキア
カメルーン

グループI

アルゼンチン
イタリア
サウジアラビア

グループJ

ベルギー
ウルグアイ
パナマ

グループK

フランス
パラグアイ
モロッコ

グループL

コロンビア
アイスランド
ウズベキスタン

グループM

スイス
コスタリカ
ナイジェリア

グループN

スペイン
エジプト
オーストラリア

グループO

ポーランド
コンゴ民主共和国
ハイチ

グループP

アメリカ合衆国
北アイルランド
ブルキナファソ


となりました!

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5 【感想】日本代表の決勝トーナメント進出への難易度は決して下がるわけではない

日本はE組に入り、FIFAランキング3位のポルトガル、28位のチュニジアと同組となります。

第3ポットに入ってしまったことで、案外「3チーム中の2位以内なら決勝トーナメント行けるでしょ」という印象は持つべきではなさそうです。


チュニジアというと2002年の日韓大会で快勝したイメージがありますが、今のチュニジアはアフリカで最もランクの高い国ですからね。
ロシア大会で対戦するセネガルより上ってことですよ。


言うまでもなく、ポルトガルはFIFAランキング3位なのでポーランドより上です。

ロシア大会で当たる国よりも強い2チームのうち、どちらかには勝たないとベスト32にすら入れない
これが第3ポットの立場です。


そして、たとえ2位通過できたとしても、ラウンド32の対戦相手はブラジルが濃厚。

ベスト16に入るのはきわめて難しいチャレンジになるでしょう。


日本が入ったグループEの厳しさは、他のグループと比べると真ん中くらいでしょうか。

サウジだとアルゼンチン・イタリアと同組ですからね。
さすがにコレは厳しいと言わざるを得ません。


最大限望ましいグループを考えるならば、カナダがシードとなるグループ。
カナダ、スロヴァキア、カメルーンで構成されるグループHでカメルーンの代わりに入れたら、カナダに勝つだけでグループ突破決定、スロヴァキアの調子が悪ければ1位通過も狙えるかもしれません(^^;

ということで、開催国が北米3ヶ国になってもモロッコになっても、「開催国と同じグループが一番楽」になるような気がします。

 

6 「死のグループ」は生まれるか?

今回疑似抽選会をやった中でネームバリューの高い国が揃ったのは、グループMとグループN。
前者はスイス、コスタリカ、ナイジェリア、
後者はスペイン、エジプト、オーストラリアと、グループの全チームがロシア大会出場国となります。


理論上一番厳しいグループが出来上がったとしても、ブラジル、イタリア、ナイジェリアという構成でしょうか。

と言っても、このうち2チームが突破となれば、一番厳しそうなのこのあたりでも「現行ルールのグループステージと同程度」という印象です。
(4チーム目にアジア勢が入った場合を想像するとイメージが掴みやすいでしょう。)

ということで、32チームが出場する時よりも、厳しいグループが生まれる可能性は低そうです。

むしろ、「しょっぱい」グループが生まれることの方が増えそうなことは否めません。

カナダ、スロヴァキア、カメルーンで構成されるグループHとともに、
ポーランド、コンゴ民主共和国、ハイチで構成されるグループOなんかもかなり薄味な印象ですね。

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7 決勝トーナメントはどうなる!?

では、こうしたグループ分けになった場合、ラウンド32から始まる決勝トーナメントはどうなるでしょうか。

隣のグループと戦う方式の現トーナメントを拡大するイメージで、FIFAランキングの高いチームが勝ち上がると想定して展開を調べてみました。

日本が入るグループEを例にすると、ポルトガルが1位、チュニジアが2位となり、日本はグループ敗退となります。

ラウンド32

ウェールズvsクロアチア
ドイツvsオランダ
ポルトガルvsデンマーク
イングランドvsカメルーン
アルゼンチンvsウルグアイ
フランスvsアイスランド
スイスvsエジプト
ポーランドvs アメリカ

ペルーvsメキシコ
チリvsセネガル
ブラジルvsチュニジア
スロヴァキアvsイラン
ベルギーvsイタリア
コロンビアvsパラグアイ
スペインvsコスタリカ
北アイルランドvsコンゴ民主共和国


ドイツvsオランダやアルゼンチンvsウルグアイという強烈な対決があれば、
その一方でスロヴァキアvsイランや北アイルランドvsコンゴ民主共和国もあるという、すごいバラつきぶりとなりました(^^;


これは事前にチケットを買うのはなかなかためらわれますね!

ラウンド16

ウェールズvsドイツ
ポルトガルvsイングランド
アルゼンチンvsフランス
スイスvsポーランド

ペルーvsチリ
ブラジルvsスロヴァキア
ベルギーvsコロンビア
スペインvs北アイルランド


やはりこのあたりからが「本物のワールドカップ」という印象ですね。
ラウンド16なら、カードが決まる前にチケットを買ってもそれぞれの楽しみ方ができるでしょう。


個人的に、特に観たいのはベルギーvsコロンビア。

延長戦で退場者が複数! みたいな血の気の多い試合になる香りがします(^^;

強豪国が思わぬ苦戦を強いられたりするのもこのあたり。
案外、ブラジルvsスロヴァキアみたいなカードが0-0でPK戦になったりするんですよね…。

準々決勝

ドイツvsポルトガル
アルゼンチンvsポーランド
チリvsブラジル
ベルギーvsスペイン


ここまでくると、4カードとも問答無用で面白そうです!

準々決勝以降なら間違いなさそうですね^^

準決勝

ドイツvsアルゼンチン
ブラジルvsベルギー


ランキング上、ベルギーがベスト4に。

このレベルまで来れば、もう出場枠が何ヶ国かなんて関係ないでしょう。


あくまで「FIFAランキングの高い方が勝ち上がる」という前提ですが、決勝トーナメントがラウンド32から始まるという姿をイメージする上で、お役に立てていただければと思います^^

 

【整理】48ヶ国出場になることで大会のレベルは下がるのか? 恩恵を得るのはどういうチーム? 日本代表にメリットはあるの!? 

以上の内容をもとに、もともと疑問として持っていた

「48ヶ国制になると大会のレベルは下がるのか?」

「48ヶ国制になって恩恵を受けるのはどういう国?」

「48ヶ国制になると日本代表にとってメリットはあるのか?」

という点の検証結果を整理していきたいと思います。

(1) 大会のレベルは下がるのか?

これは、半分「Yes」で半分「No」ではないでしょうか。

レベルの定義も人それぞれだと思いますが、試合の総数が増える分「ハイレベルな試合の割合が減る」という意味では正しくなるかもしれませんが、「接戦の数」そのものは現状維持か今より増えるかもしれません。


現状、2強2弱のグループの場合、2強同士の試合は引き分けで終わりがちですし、3試合目は主力の温存に使われることもよくあります。

その点、強豪国がいないグループでも三つ巴の様相となり今以上の緊迫感になることでしょう。


また、現状には無いラウンド32で強豪同士の試合が生まれるかもしれませんし、
『今までグループステージで強豪同士が当たっていた分(ロシア大会のポルトガルvsスペインなど)はラウンド32かラウンド16にずれ込むだけ』と考えれば、ハイレベルな試合の「割合」は減っても「数」は減らないんじゃないかというのが私の拙い見解です。

こればかりは実際に大会が進行しないとわかりませんけれどね(^^;

(2) 48ヶ国制になって恩恵を受けるのはどういう国?

次に、出場枠が16増えるとどのような国がその恩恵を受けるのか、考えてみました。

・出場できればよしという比較的弱い国

・ランキングが高いのに出場権を逃していた国(出場枠が増える上、第2ポットまでに入れるため)

・これまで第1ポット勢の下で第2ポットに甘んじていた準強豪国(シード国が倍増し第1ポットに上がれるため)

・これまで第1・2ポットのどちらか1つ倒す必要があった第3ポット勢(第2ポットに上がれるため)


ということで、ウェールズ、イタリア、北アイルランド、スロヴァキア、チリ、パラグアイ、コンゴ民主共和国などが最もその恩恵を受けられるのかもしれません。

出場権を得られやすくなる上、第2ポットに入れる可能性が高いという、2つのメリットを享受できるのですから。

(3) 日本代表にとってメリットはあるの!?

今回シミュレーションした中でいうと、日本のようにロシア大会で第4ポットの国にとっては、大陸予選の突破が楽になる以外、メリットは無いんじゃないかという気がします。


出場国が16増えるうち、「日本よりランキングが低く、ロシア大会に出られない国」は9ヶ国にとどまります。

そして、日本が第3ポットに回る以上、それらの国と同じグループで戦うことはないのです。


むしろ、日本よりランクが上の『曲者』が7チーム増え、それらが第2ポットに入る可能性が高まります。

第2ポットに入れるくらい日本がFIFAランキングを上げない限り、グループリーグを突破できる可能性は現状維持か、むしろ下がるでしょう。


強いてメリットを見い出すとすれば、第2ポットにランキングの低い国が入った時。
そこにさえ勝てば、第1ポットのチームに大敗してもラウンド32に進めます。

とはいえ、第2ポットの想定で一番ランキングの低いコンゴ民主共和国やパラグアイも、結局のところ日本より格上。
日本が3月に負けたウクライナと同じくらいのランクなわけですから、やはりメリットがあるとは言い難いなと感じてしまうのです。

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まとめ:「48ヶ国出場になると決勝トーナメントに行きやすい」とは思えないのが私の本音。『日本が戦う格下の国』は増えないので、むしろキツいかも! 

以上、今回は2022年大会または2026年大会からワールドカップの出場枠が「48ヶ国」に増えるとワールドカップはどう変わるかについて、後編として本大会のグループステージ、そして決勝トーナメントを具体的にシミュレーションしてまいりました。


総括しますと、第3ポット、つまり出場国中33番以下のFIFAランキングになってしまうと、ベスト16に入れる可能性は非常に低くなると言わざるを得ないでしょう。

日本が第3ポットレベルのままだと、出場枠が48に広がったとしても『日本がグループリーグで戦う格下の国』は増えません。

むしろ、大陸予選で敗退していてくれたから本大会で当たらずに済んだ 第2ポット級のチームが順当に出場する可能性が高まるため、ベスト32入りでさえ可能性は下がるかも、ということを頭に入れておいた方が良さそうです。


一方、第2ポットに滑り込むことができれば、必ず1チームは格下の国と当たることができ、そこにさえ勝てばグループ突破が濃厚になります。

そのためには、FIFAランキングを継続的に高めるマッチメイクとパフォーマンス…「アウェイまたは強いチームに勝つ。負けてもなるべく僅差で」「ホームまたは格下との試合はできるだけ大差で勝つ」という戦略性を親善試合の時から持っておいた方が良いかもしれません。

特にヨーロッパ勢はUEFAネーションズカップのような今まで以上にFIFAランキングが下がりにくくなるような施策を導入していますので、強豪との試合をなかなか組めない日本も、どうすればFIFAランキングを上げるか(ポイントを稼ぐか&落とさないかようにするか)を考えておく必要があるでしょう。


そもそも、他でもない日本こそ、24ヶ国制だった1994年アメリカ大会までは1度もW杯に出場できず、32ヶ国制になった途端に6大会連続で出られるようになった『出場枠拡大の恩恵』を受けてきた国なわけですから、48ヶ国制になることを悪く言える立場ではないかなと個人的には思っています(^^;

ワールドカップの本大会については2022年のカタール大会も2026年大会も情報が二転三転するかもしれませんが、オトナたちの思惑の移り変わりも含めて我々サッカーファンは楽しみながら準備していきましょう!


最後に…
日本代表よ、今のままじゃ将来のワールドカップも厳しいぞ!
先々に第2ポットに入れるよう、FIFAランキング30位付近を目指してくれ!



(この記事は、2018年5月の情報をもとに記載しております。また、直近のランキングルールや大会方式に依存した記事内容になっており、根本となるルールが変わる可能性も十分ありますので、最新の情報をお確かめくださいませ。)

 

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